2015年3月8日日曜日

memo:野依、若山、大和氏とか

STAP問題:調査に区切り 野依理研理事長3月末辞任へ
毎日新聞 2015年03月06日 19時51分(最終更新 03月06日 20時24分)
http://mainichi.jp/select/news/20150307k0000m040073000c.html



「常に問い続け、研究する」

「果たして将来、歴史という法廷に立つ覚悟はできているのか」。

結局は、全てを闇に葬って、シナリオ通りの辞任でしょうね。
ノーベル賞(笑)。


若山教授の職務3カ月停止=STAP論文不正問題―山梨大
時事通信 3月6日(金)15時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00000088-jij-soci

 STAP細胞論文の共著者だった若山照彦山梨大教授が同大発生工学研究センター長の辞任を申し出ていた問題で、山梨大は6日、若山氏に厳重注意するとともに、センター長の職務を3カ月間停止する処分を発表した。
 論文不正問題で2月、理化学研究所が出勤停止に相当すると判断。辞任の申し出を受け、同大が対応を検討するとともに、結論が出るまで若山氏のセンター長の職務を停止していた。同大によると、5月10日にセンター長の職務に復帰する。この間の管理職手当は支給されない。
 若山氏は「当時の研究室の主宰者として、また論文の共著者として、今回の事態を招いた責任を痛感しており、真摯(しんし)に受け止めている。教育者として信頼の回復に努めたい」などとするコメントを発表した。
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発生工学研究センター長」という職務(肩書)停止だけで、出勤停止でもない処分とすら言えない茶番でしょう。
そして、発生工学研究センター」...体細胞クローン。
次の、政官学ぐるみの予算かっぱらいネタなんじゃないのかな?
JAXAとコラボして「宇宙マウス」とかもやってたし。
そして、その前哨でやってるのが「卵子凍結保存」じゃないの!?


大和雅之教授編 STAP劇場 「STAP細胞は私のアイディア」:
http://x28go.s12.xrea.com/mt/archives/2014/10/stapyamato.html

2010年に小保方が初めて若山研を訪問した時の記念写真
左から 大和雅之 小保方晴子 若山照彦 小島宏司 常田


STAP細胞成功発表時の若山教授の発言。

STAP細胞事件における若山照彦教授への疑惑について。(木星通信 @irakusa):

http://jupiter-press.doorblog.jp/archives/40258458.html



「震えるくらいに感動した 続けて諦めなくてよかった」

Molecular Robotics Research Group. News Letter No.11
2015 年 3 月 1 日発行
http://www.molecular-robotics.org/wp-content/uploads/693e95c705626fcf7ddfa2a8f8199d4f.pdf


巻頭言
私と分子ロボティクスとの馴れ初め
新学術領域「分子ロボティクス」
医療応用アドバイザー
東京女子医科大学先端生命医科学研究所

     大和 雅之 先生
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元気なんだったら、何故、STAP細胞捏造に関しての説明責任を果たさないんでしょうね?
やっぱり、セルシード、インサイダーは触れちゃいけない地雷なんでしょう。
私が知ってる限りで、その疑惑をきちんと書いたのは新潮45だけだったと思います。

(書きかけ)

50 件のコメント:

  1. 【STAP細胞】若山照彦・山梨大教授 「あり得ないことが起き、感動で全身が震えた」
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1392596049/

    「若山照彦」に関連するニュース
    http://www.2nn.jp/word/%E8%8B%A5%E5%B1%B1%E7%85%A7%E5%BD%A6

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    1. STAP細胞事件における若山照彦教授への疑惑について。(木星通信 @irakusa):
      http://jupiter-press.doorblog.jp/archives/40258458.html

      若山発言の時系列(笑)。

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  2. 「震えるくらいに感動した」の画像他、色々追記しました(笑)。

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  3. 小保方さん、熱意違った…共同研究の若山教授

     理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)が1月29日に発表した「STAP(スタップ)※」。血液細胞に外部刺激を与えるだけで、様々な組織や臓器に変化する能力である「多能性」が生まれるという新発見は、生物学の常識を覆す現象として世界中を驚かせた。

     同センターの小保方晴子さんの共同研究者として研究チームに名を連ねる山梨大生命環境学部の若山照彦教授(46)に、新発見までの道のりなどを聞いた。(聞き手・笹本貴子)

     ――STAP研究における若山教授の役割は。

     「小保方さんは今回、酸性溶液に浸すことで多能性の細胞を作ったが、酸性溶液という条件を発見する前、いろいろな刺激方法を模索していた。私は、小保方さんが作った細胞が多能性を持っているかどうか、マウスを使って判定する実験を2010年7月頃から手伝った」

     ――なぜ、手伝うことになったのか。

     「小保方さんが博士課程の3年生で米ハーバード大に留学している時、共通の知人から『多能性の判定を手伝ってほしい』とメールが届いた。刺激だけで多能性を獲得するのは動物ではあり得ないというのが当時の常識。だから、ハーバード大では誰に頼んでも判定の仕事を手伝ってくれる人が見つからず、若山に頼めば何とかなると頼んできたようだ。最初は『できるはずがない』と思ったが、あり得ないことを試すのは自分も好きだったので手伝った」

     ――多能性を確認できるまでのエピソードを。

     「判定の手法は、緑色に光るマウスが生まれてくれば多能性がある、光らなければない、というもの。当然、最初は全く光らなかった。同様の共同研究を私に持ちかけてくる人は多いが、一度失敗を伝えると、たいていの研究者は引き下がる。でも小保方さんは違った。だめだったと伝えると、更に膨大な量の実験をして失敗の原因と次の作戦を考え、『次は絶対いけるのでお願いします』と別の方法で作った細胞をすぐ持ってきた。普通とは違う熱意を感じた」

     ――小保方さんの情熱を見て、当初の「できっこない」が「もしかすれば」に変わった瞬間はあったか。

     「なかった。情熱はあってもおそらく無理だと思っていた。彼女はまだ若いし、若い頃の失敗は後々のためには良いと思っていた。今回の発見は、それぐらい常識を覆す研究成果だ。2011年末頃、緑色に光るマウスの1匹目が生まれた時は、小保方さんは世紀の大発見だとすごく喜んでいたが、私はそれでも信じられず、『どこかで自分が実験をミスしたせいでぬか喜びさせてしまったかも』と心配だった」

     ――今や全国のヒロインとなった小保方さんに続く若手研究者は今後出ると思うか。

     「彼女は次元が違い、難しいかもしれない。小保方さんのように世紀の大発見をするには誰もがあり得ないと思うことにチャレンジすることが必要だ。でもそれは、若い研究者が長期間、成果を出せなくなる可能性があり、その後の研究者人生を考えればとても危険なこと。トライするのは並大抵の人ではできない」

     ※STAP=stimulus‐triggered acquisition of pluripotency

    (2014年2月3日 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20140203-OYT8T00370.htm

    http://koibito2.blogspot.jp/2014/02/stap.html?showComment=1393485607333#c6231639695765947891

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    1. 「感動で全身が震えた」 新型万能細胞「STAP」 若山照彦・山梨大教授に聞く
      2014.2.17 08:07 産経新聞

       「あり得ないことが起き、感動で全身が震えた」。理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダー(30)と共同で、新たな万能細胞「STAP(スタップ)細胞」を作製した山梨大の若山照彦教授(46)が実験成功の瞬間を語った。(伊藤壽一郎)



       --STAP細胞は世界的なニュースとなった

       「世紀の大発見だと思っていたが、これほどの反響とは思っていなかったので驚いた。大きく扱われたことで多くの人の目に触れ、科学を身近に感じてもらえたのでは」

       --共同研究の経緯は

       「小保方さんは米ハーバード大に留学中の平成20年にSTAP細胞の研究に着手した。22年7月、作った細胞の万能性を判定してほしいと、当時は理研発生・再生科学総合研究センターにいた私を訪ねてきた」

       --ハーバード大では判定できなかったのか

       「万能細胞の作製には、体の細胞を、あらゆる細胞になれる受精卵のような状態に戻す初期化が必要。人工多能性幹細胞(iPS細胞)は遺伝子操作で初期化を行うが、小保方さんは外的な刺激で実現しようとしていた。これは当時の常識に反しており、誰も信用せず引き受けなかった。わらをもつかむ思いで私に直談判してきた」
      http://sankei.jp.msn.com/science/news/140217/scn14021708100002-n1.htm

       --引き受けた理由は

       「できるはずがないと思ったが、無理だと思うことを実現して常識を超えたい気持ちがなければ、新しい偉大な成果は絶対に生まれない。成功すればハーバード大に勝つことにもなると思った」

       --研究の役割分担は

       「小保方さんは、毒素を与えたり栄養を不足させたり、さまざまな刺激でSTAP細胞を作った。私はそれをマウスの受精卵に注入して胎児を育てた。細胞は紫外線を当てると緑色に光るよう加工してあり、万能性があれば全身の細胞に分化して体中が光るはずだった」

       --うまくいったのか

       「数え切れないほど失敗を繰り返した。もう駄目かと思ったときは何度もあったが、小保方さんは絶対に諦めなかった。人一倍の知識と勉強量を武器に失敗の原因と次の作戦を考え、条件を変えて夜通し実験を繰り返し、新たな細胞を作り続けていた。必ず成功させたいという気持ちが伝わってきた」

       --弱酸性溶液に細胞を浸すことが決め手になった

       「23年11月、今日も失敗だろうと思いながらマウスの胎児に紫外線を当てると、全身が緑色に光った。あり得ないことが目の前で起き、口も利けないほど2人で驚いた。感動で全身に震えがきた。小保方さんも泣きながら喜んでいた。並外れて粘り強い小保方さんでなければ、成し遂げられなかっただろう」

       --今後の期待は

       「世界中の研究者がSTAP細胞の研究を進めてくる。彼女に掛かる重圧も大きいと思う。実験のしすぎで体を壊さないようにしてほしいが、世界を相手にした競争でトップを走り続けてほしい」
      http://sankei.jp.msn.com/science/news/140217/scn14021708100002-n2.htm

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    2. 【新型の万能細胞「STAP」】
      東京女子医大・大和雅之教授「10年以内に臨床研究」、慶応大・岡野栄之教授「慎重な検証が必要だ」
      2014.2.10 14:16

       STAP細胞の意義や臨床応用の可能性について、共同研究者である東京女子医科大の大和(やまと)雅之教授(再生医療)、iPS細胞を使った治療を目指す慶応大の岡野栄之(ひでゆき)教授(再生医学)に聞いた。(黒田悠希)



      東京女子医科大・大和雅之教授 

       --今回の意義は

       「細胞が刺激によって初期化される機構を持つことの発見で、教科書を大幅に書き換える成果だ。生物の進化の過程で獲得した機能のうち、不必要なものは排除され、必要なプログラムが残っている。刺激による初期化は、生物が生存のため環境に適応するという進化的意味がある」

       --生物学への影響は

       「未解明の生命現象が解決する可能性がある。例えば、がん細胞の根源とされるがん幹細胞は、突然変異とストレス(刺激)の組み合わせでできるのかもしれない。生物学に与えるインパクトや波及効果はiPS細胞より大きい」

       --共同研究を振り返って感じることは

       「刺激で万能細胞が作れるというアイデアは、ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授と私が2010年にそれぞれ独立に思いついたことだが、小保方さんのように一生懸命やる人がチームに加わらなかったら、今回の発見は数年単位で遅れていたと思う」

       --臨床応用の見通しは

       「iPSは腫瘍ができる課題が解消されていないが、STAPはできにくい。検証は必要だが、再生医療にとっての意義は非常に大きく、臨床に向けた研究はかなり速く進むだろう。今後、世界中で再現実験が行われ、ヒトに移植する臨床研究が10年以内に始まるのではないか。iPSなどの研究で得られた蓄積もあり、一日も早く臨床に使えるようになればと思う」
      http://sankei.jp.msn.com/science/news/140210/scn14021014270002-n1.htm

       □慶応大・岡野栄之教授

       --STAP細胞の成果をどう見るか

       「核移植、遺伝子導入に続く第3の初期化と多能性技術として発展する期待を示したのは大きな成果だ。ただ、再生医療に応用できるかは慎重に検証しなければ何とも言えない。まだマウスで報告された段階で、医療応用における有用性を判断するのは時期尚早だ」

       --今後すべきことは何か

       「同じ条件で刺激を与えれば、誰でもSTAP細胞を作ることができるのかどうか、再現実験で確かめる必要がある。われわれも先週から着手した。数カ月もすれば検証結果が出てくるだろう」

       --その次の課題については

       「本当にサルやヒトでもできるのか、再生医療向きの細胞なのかを確かめなければならない。マウスではがん化しにくいとされているが、その証明も必要で、ヒトでもそう言えなければならない」

       --STAP細胞の分化能力をどう評価するか

       「複数の細胞の塊として胎盤を含む万能性が示されたが、単一の細胞で万能性を持つかどうかも検証すべきだ」

       --移植せずに体内で再生医療を実現できる可能性は

       「理論的にはあるかもしれないが、生物の体はさまざまな刺激を受けているにもかかわらず、なぜ恒常性が保たれているのかという疑問もわく。実現できるかすぐには分からない」
      http://sankei.jp.msn.com/science/news/140210/scn14021014270002-n2.htm

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    3. 重要な研究成果を発信、誇りに思う…山中教授

       STAP細胞について、山中伸弥・京都大教授は「重要な研究成果が、日本人研究者によって発信されたことを誇りに思う。今後、人間の細胞からも同様の手法で多能性幹細胞が作られることを期待している」と話した。

      (2014年1月30日 読売新聞)
      http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=91981

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    4. 山中教授、小保方さん称賛…「日本挙げ研究を」

       iPS細胞(人工多能性幹細胞)を作製し、2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥・京都大教授(51)が5日、読売新聞の単独インタビューに応じた。

       iPS細胞のように、さまざまな組織の細胞に変化する能力を持つSTAP(スタップ)細胞について、「ストレスをかけると万能細胞になるのは、画期的な成果。オールジャパンで研究を進めるべきで、いくらでも協力する」と話し、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)と連携する意向を示した。

       同センターの小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダー(30)を称賛し、「京大iPS細胞研究所の若い研究者と小保方さんが協力すれば、細胞が受精卵のような状態に戻る『初期化』の謎について、大発見ができるかもしれない」と期待を寄せた。

      (2014年2月6日 読売新聞)
      http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=92446
      http://koibito2.blogspot.jp/2014/02/stap.html?showComment=1393485736287#c6896452370085894875

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    5. 「震えるくらいに感動した」実験成功だったのに、成功発表記者会見以前に、若山氏がコレスポ辞退。それを笹井氏に慰留されて残ったのは何故なんでしょうね?
      世紀の発見の当事者であるにも関わらず、何で、コレスポ辞退しようとしたんでしょう?

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  4. 「野依良治 ローマ法王庁科学アカデミー会員」:
    https://www.google.co.jp/search?q=%E9%87%8E%E4%BE%9D%E8%89%AF%E6%B2%BB+%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%B3%95%E7%8E%8B%E5%BA%81%E7%A7%91%E5%AD%A6%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E4%BC%9A%E5%93%A1

    現会員の日本人には理化学研究所の野依良治理事長、iPS細胞の山中伸弥氏、遺伝学者の五條堀孝氏

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  5. 理研、小保方氏の告訴見送り…謎残し究明終える:
    読売新聞 3月16日(月)16時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00050081-yom-sci

    STAP(スタップ)細胞の論文不正問題で、理化学研究所は、捏造(ねつぞう)など不正4件を認定した小保方晴子・元研究員(31)の刑事告訴はしない方針を決めた。

     近く理研の不正防止策などに対する評価をまとめる外部有識者らの「運営・改革モニタリング委員会」も、告訴見送りを容認する見通し。STAP問題は、昨年1月の論文発表から約1年2か月を経て、不正の経緯に謎を残したまま、真相究明を終えることになる。

     理研は先月、小保方氏を「懲戒解雇相当」とする処分を発表。「STAP細胞は、別の万能細胞であるES細胞(胚性幹細胞)が混入したもの」とした昨年末の調査結果に基づき、小保方氏を含む誰かが理研のES細胞を盗んだ可能性などを検討した。

     しかし、関係者によると、保管中のES細胞は誰でも持ち出せる状態で、混入の経緯は突き止められていない。理研が弁護士と相談した結果、故意ではなく器具の誤操作で混入した可能性も排除できず、新たな証拠を得る見通しはないと判断。告訴の要件に該当するような疑義はないと結論づけたという。

     また、小保方氏の不正が理研の業務を妨害したとまでは認められないと判断した。
    ----------------

    予定通り(笑)。

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  6. 「新薬開発での活用に期待」 山中教授ら講演 iPS細胞シンポ(産経新聞):
    http://www.sankei.com/west/news/150315/wst1503150026-n1.html

    京都大iPS細胞研究所と先進医療推進機構(東京都)は14日、京都市下京区の京都劇場で「先端医療~治らない病気への挑戦~」と題したシンポジウムを開催。同所長の山中伸弥教授は講演で「iPS細胞による再生医療は重要だが、新薬開発での活用も期待される」と述べた。

     シンポでは、心臓の再生医療に取り組んでいる大阪大の澤芳樹教授が講演。iPS細胞から作製した心筋細胞のシートを心不全患者に移植する臨床研究を予定していることを説明したうえで、「一刻も早く患者さんに再生医療を届けたい。もう心臓の病気で死ぬことはないという時代を実現したい」と語った。

     続いて登壇した山中教授は、「iPS細胞が拓くこれからの医療」をテーマに講演。「iPS細胞といえば再生医療と思っている方も多いが、それ以上に新薬開発で活用できる可能性が大きい」と強調した。さらに、「iPS細胞による新しい医療を実現するためには、研究者だけでなく知財や法律、契約などの専門家が必要だ」と述べた。

     このほか、東京大の藤堂具紀教授がウイルスを使った新しいがん治療が実用化の目前まで来ていることを紹介。京都大の藤田みさお准教授はiPS細胞の研究や再生医療の推進に伴って発生する生命倫理の問題について解説した。
    ----------------

    >心臓の再生医療に取り組んでいる大阪大の澤芳樹教授が講演

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  7. これからも科学不正を続けて、税金を掻っ払い、利権まみれの腐った体制のままでいきます..ということの宣言(笑)。

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  8. 小保方氏に研究費請求 理研方針、論文投稿費など
    2015/3/17 13:16日本経済新聞 電子版
    http://www.nikkei.com/article/DGXLNS0040007_X10C15A3000000/

    STAP細胞の論文不正問題で、理化学研究所は小保方晴子元研究員に対し、研究費の一部を返還請求する方針を固めた。請求の対象は英科学誌ネイチャーへの論文投稿に伴う費用などになるもようだ。近く正式に発表する。小保方氏が返還に応じるかは不明だ。

     理研の内部規定によると、研究不正が認定された場合は不正を起こした当事者に対し、既に使用した研究費の全部、または一部を返還請求するとしている。小保方氏が投稿した論…
    ------------------

    60万円らしい(笑)。

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  9. STAP騒動をよそに『理研』の研究がエラいことになってた:
    http://matome.naver.jp/odai/2140918792283291201

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  10. STAP細胞の懐疑点PART875:
    http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/life/1427333865/

    159 :名無しゲノムのクローンさん:2015/03/27(金) 11:09:11.30
    STAP問題対応経費8360万円
     弁護士相談:2820万円
     検証実験:1740万円
     細胞試料分析:1410万円
     調査委員会開催経費:940万円
     記者会見場などの準備等広報活動費:770万円


    小保方研究費:4600万円
     実験装置購入費、スタッフ人件費、内装工事など。
    ------------------

    焼け太り、盗人に追い銭(笑)。

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  11. 218 :名無しゲノムのクローンさん:2015/03/27(金) 15:10:17.08
    250 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2015/01/02(金) 07:15:32.65
    再生医療レジエンス社長、バイオ起業3度目の本気
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO81263340U4A221C1000000/

    >口の粘膜を培養してシートを作り、目を覆う角膜を再生する研究では、
    >2016年にも臨床試験(治験)を開始し、17年をメドに実用化を目指す。
    >最初の開発費用として、4億円を調達した。

    ほかにもディオバンの森下竜一とも懇意など、怪しすぎる

    255 名前:名無しゲノムのクローンさん[sage] 投稿日:2015/01/02(金) 07:42:49.64
    >>250
    http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18080297

    4億円を調達した研究の根拠となる論文との指摘があったけど、
    ファーストオーサーと他の著者がなかなかすごい…。。


    Subcutaneous transplantation of autologous oral mucosal epithelial cell sheets fabricated on temperature-responsive culture dishes.
    Obokata H, Yamato M, Yang J, Nishida K, Tsuneda S, Okano T.

    返信削除
  12. 理研・野依氏、「STAPで引責」回避へ花道整う
    産経新聞 3月24日(火)7時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150324-00000101-san-soci

    全てを闇に葬っての退任なのに、花道..とか、さすが産経(笑)。

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  13. september @september7357 · 3月25日
    【お知らせ】日本再生医療学会賞を先端生命医科学研究所清水達也教授が受賞しました
    東京女子医科大学
    http://bit.ly/1BLty3y
    >第14回日本再生医療学会総会において、2015年度日本再生医療学会賞を先端生命医科学研究所の清水達也教授が受賞しました。

    返信削除
  14. 日本再生医療学会
    役員
    http://bit.ly/1BLue98

    うっひゃーな面子が勢揃い。

    返信削除
  15. 熊本大学の光山勝慶(本名:金勝慶)教授の論文9本が不正と認定されたんですけど、うち2本は京大の山中伸弥教授との共著ですよね。この論文に山中教授はどれだけ関わってたんでしょう?調査委は不正には関わってないと言ってるようですけど...。

    ついに光山勝慶熊本大教授を不正認定 山中伸弥教授共著の論文も : 千日ブログ ~雑学とニュース~:
    http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-6625.html

    返信削除
  16. UBSと三菱の繋がりについては某ブログを参考にしたけど、要点のみ抜粋(編集者がカワオカストーカーぽいため)
    http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/life/1427333865/233

    (笑)。

    返信削除
    返信
    1. カワオカストーカー でぐぐってみた(笑)。
      https://www.google.co.jp/search?q=%EF%BD%B6%EF%BE%9C%EF%BD%B5%EF%BD%B6%EF%BD%BD%EF%BE%84%EF%BD%B0%EF%BD%B6%EF%BD%B0

      削除
    2. カワオカストーカー
      約 20,800 件 (0.69 秒)
      https://www.google.co.jp/search?q=%EF%BD%B6%EF%BE%9C%EF%BD%B5%EF%BD%B6%EF%BD%BD%EF%BE%84%EF%BD%B0%EF%BD%B6%EF%BD%B0

      20,800 件か...(笑)。

      削除
    3. 「カワオカストーカー」連呼するヒトビトって、組織的なねっつ活動でもやってるヒトビトなのかな?(笑)。

      削除
    4. 2ちゃんの異常な若山擁護とか、以前は高橋政代擁護とか...。

      削除
    5. ネット界隈の「オーケストリオン」みたいなものも存在してるのかも…(笑)。
      https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3+%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A1%E3%82%BB%E3%83%8B%E3%83%BC

      Orchestrion - An Excerpt from The Orchestrion Project
      https://www.youtube.com/watch?v=evHVh4bqaOQ
      https://www.youtube.com/results?search_query=pat+metheny+orchestrion

      削除
  17. なぜ、我が国は風疹の流行を繰り返すのか?
    上昌広 | 「現場」からの医療改革を目指す内科医
    2013年9月30日 11時58分
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kamimasahiro/20130930-00028534/

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  18. 【研究倫理】東大、3人の博士号取り消し 論文の捏造や改ざん認定:
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1427467262/

    STAP細胞の懐疑点PART875
    http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/life/1427333865/

    464 :東大が旧加藤研の関係者三名の博士号を取り消しました。論文不正の責任は重大です。ただしっくりいきません。それはSTAP細胞での理研・
    早大の対応、ノバルティス事件などの臨床研究不正の対応と格差があるためです。加藤研の特徴は、教授が責任をとってすぐに辞めたこと。
    正直者がばかをみています
    From: KamiMasahiro
    -------

    正直者(笑)。

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  19. 【話題】あの「冷凍マンモス」は今… 愛知万博10年:
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427558769/

    エンジン01文化戦略会議「オープンカレッジin甲府」
    よみがえれマンモス! クローン最先端. よみがえれマンモス! クローン最先端. [出演]西川伸一 / 志村史夫 / 中村桂子 [ゲスト]若山照彦.http://
    http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1340099

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  20. ファン・ウソク:
    コヨーテのクローン、マンモス復元プロジェクト
    若山照彦:
    ニホンオオカミのクローン、マンモス復元プロジェクト

    (笑)。

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  21. エンジン01構成メンバー:
    http://www.enjin01.org/member_list/index.html

    代  表 三枝成彰(作曲家)
    幹 事 長 林 真理子(作家)
    副幹事長
    (4名) 秋元 康(作詞家)
    浅葉克己(アートディレクター)
    池坊美佳(華道家)
    矢内 廣(ぴあ株式会社 代表取締役社長)
    幹  事
    (14名)
    今川憲英(外科医的建築家)
    奥谷禮子(株式会社ザ・アール 会長)
    勝間和代(経済評論家)
    河口洋一郎(アーティスト)
    佐藤正明(ノンフィクション作家)
    下村満子 (ジャーナリスト)
    多田宏行(街づくりコンサルタント/東京芸術大学講師)
    中丸三千繪(オペラ歌手)
    波頭 亮(経営コンサルタント)
    松本 大(マネックスグループ株式会社 代表取締役社長 CEO)
    山本益博(料理評論家)
    湯川れい子(音楽評論家/作詞家)
    吉村作治(早稲田大学名誉教授/東日本国際大学副学長/エジプト考古学者)
    和田秀樹(精神科医/国際医療福祉大学大学院教授)
    事務局長 矢内 廣(ぴあ株式会社 代表取締役社長)
    監 査 役 能勢正幸(公認会計士)

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  22. 会員一覧:
    http://www.enjin01.org/member_list/member_list_y.html

    山中伸弥

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  23. "エンジン01" 山中伸弥:
    https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%22%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B301%22%20%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E4%BC%B8%E5%BC%A5

    どういうメンバー構成か分かりやす過ぎ。

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  24. 【宇宙】スペースシャトルには「身長3メートルの巨人宇宙飛行士」が乗っていた…元NASA技術者が証言(画像あり):
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427606561/

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  25. NASAってオカルトでしょ。

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  26. 「VART Study」臨床研究に関する研究不正行為疑惑に関する当学会の対応について
    http://bit.ly/1bOTE0C

    日本高血圧学会役員:
    http://bit.ly/1NtHrds
    同じ穴のムジナだから処分できないんじゃないの?

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  27. 世界のトップへ…日本医療研究開発機構が発足
    http://bit.ly/1G4xCUr

    末松誠
    http://bit.ly/1G4yuIC
    >国立がん研究センター理事、理化学研究所次世代計算科学研究開発運営委員会委員、厚生労働省厚生科学審議会科学技術部会委員

    日本医療研究開発機構の理事の年収は1,650~1,800万円みたいですね...。

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  28. 「リスクコミュニケーションのモデル形成事業(学協会型)」選定機関一覧(文科省)
    http://bit.ly/1yypu6M

    一般社団法人日本再生医療学会
    岡野 光夫
    社会と歩む再生医療のためのリテラシー構築事業
    平成26年08月
    ---------------

    去年の8月といったら、笹井氏の自殺....。
    その裏で、こういうことがひっそりと行われてたんですね....。

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  29. 理研 新役員
    http://bit.ly/1gBz4j7

    川合氏は理事長補佐、野依氏は相談役、捏造疑惑の石井俊輔上席研究員も研究政策審議役で留任。

    そして、
    理研の特定法人化、今国会の法案提出めざす 科技相
    2015/3/31 10:40
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG31H01_R30C15A3EAF000/

    巨悪は何事もなかったように、更なる税金食いつぶしに邁進(笑)。

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  30. そして、新理事長がコレ...。

    https://twitter.com/kapibaku/status/512822881059762178
    ばく
    ‏@kapibaku
    「山中伸弥先生のノーベル賞受賞に随行者として渡航した人の旅費を開示…。松本紘総長、小寺秀俊理事と、総務部長、渉外部長、研究国際部国際企画課長の計5名が約100万円のファーストクラス航空券で渡航。派遣職員を含む職員9名が約60万円のビジネスクラスで渡航。」 これはひどい。

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  31. 若山照彦氏の「16年間冷凍保存されていた死んだマウスからのクローンマウス」、
    論文、理研のプレスリリース読みました。何処にもマウスの元由来が書かれていません。若山氏が以前在籍していたアメリカのベンチャー企業からなら、入手可能です。
    ただし、16年間 冷凍保存されていたという証明はありません。

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  32. もう一つ若山研の大問題
    『カルタヘナ議定書』違反。

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  33. 疑惑のデパート若山照彦氏
    研究費不正使用。
    若山照彦氏は科研費を受給。理研からもスタップ細胞論文の研究費を受給。
    研究が重なるならば
    どちらの研究費を使っても可。
    理研への購入物品一覧によるとマウスの購入に係る予算は、研究課題「卵子による核の初期化機構の解明及びその促進方法の開発。」
    研究代表者は若山照彦。
    これは若山氏の科研費のテーマ。
    クローンマウスを25世代以上繰り返し一匹のドナーマウスから581匹のクローンマウスを作ったというもの。
    スタップ細胞論文のテーマと関係ない。

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  34. マウス博士のキャラクター詐欺事件

    今迄は上手くいっていた。怪しむ人もいたが、何とか切り抜けてきた。お陰で研究費ガッポガッポ。ちょっと欲を出しすぎて、いつもの様にやったんだが、余りに花火が大きく上がりすぎてクワバラクワバラ。馴染みのライター使って世論誘導。国営テレビも味方につけた。でも少し心配。そこで登場正義の告発者石川さん。だけど胡散臭さを見抜かれあえなく自爆。でも虚偽告訴は免れそう。ところがオボ様の手記による反撃の狼煙に形勢不利に。アルバイト動員してネット工作。けれど上手の手から水が漏れそう。
    我が身可愛さから共犯となった利権報告書。
    Letter Fig.1c この論文の肝。当時から言われていた疑惑

    ESキメラ50例 STAPキメラ10例の映像隠蔽。

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  35. 疑義のマウス博士の疑惑の友人ノフラー博士

    思い起こせば二年前、スタップ細胞論文発表後直ぐに疑義があがる。
    PubPeerに アメリカのブロガー、ポール・ノフラー氏が立てた STAP Nature 論文に関する最初のスレッド。自分のブログのリンクを貼ったコメントの投稿。
    問題なのはその投稿日時。
    January 29th , 2014 8:21 pm UTC

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  36. 大和教授、TWInsの所長に就任
    https://www.blogger.com/blogger.g?blogID=3175574022795886219#editor/target=post;postID=423404040331986422;onPublishedMenu=posts;onClosedMenu=posts;postNum=45;src=postname

    「刺激で万能細胞が作れるというアイデアは、ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授と私が2010年にそれぞれ独立に思いついたことだが、小保方さんのように一生懸命やる人がチームに加わらなかったら、今回の発見は数年単位で遅れていたと思う」

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  37. バカンティ、大和、小保方は一体なのに、何故か、若山批判だけでバカンティ、大和を批判しない小保方氏(笑)。

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  38. 若山組ネット工作隊
    ご苦労さん

    若山さんはもう終わってますから。

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